相談者:ソニカ。さん(23歳/女性)
生理前に胃もたれ、下痢、いらいら、痛み止め服用してなんとか収まる生理痛と生理がかなりしんどかったので12月末に産婦人科受診。 超音波検査で右卵巣が4cm、左卵巣が6cm前後で左卵巣の子宮内膜症、チョコレートのう包疑いとのこと。 低用量ピル服用で様子を見ましょうと言う話になったのですが、病院の先生はこういう状態だとの説明はあったけれど寝込むほどの痛みも何もないためこのまま治療受けてもよいのか不安です。
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婦人科

相談者:ソニカ。さん(23歳/女性)
生理前に胃もたれ、下痢、いらいら、痛み止め服用してなんとか収まる生理痛と生理がかなりしんどかったので12月末に産婦人科受診。 超音波検査で右卵巣が4cm、左卵巣が6cm前後で左卵巣の子宮内膜症、チョコレートのう包疑いとのこと。 低用量ピル服用で様子を見ましょうと言う話になったのですが、病院の先生はこういう状態だとの説明はあったけれど寝込むほどの痛みも何もないためこのまま治療受けてもよいのか不安です。
医師が診察して、低用量ピルを服用し経過観察するという診断があるのなら、医師の指示通り治療されて何ら問題はないでしょう。寝込む程の痛みがないからといって、治療しなくていいということにはなりません。将来赤ちゃんを産むときの事を含めご自身の身体を大切にされる意味でも、きちんと治療されてください。
2011/01/29 17:18