相談者:シロちゃんさん(36歳/女性)
私は4年ほど前までずっと、生理痛が非常に重く、出血量も多い状態でした。 だいたい35日周期で、生理初日から多量の出血。出血確認数時間後から、薬無しではのたうちまわる程の激痛が約半日続く状態。生理期間は7日間。といった状態でしたが、4年ほど前からピルを約2年間服用しました(現在は服用してません) すると、現在は以前とは違い、極少量の濁った出血らしきものが3日ほど続いた後、赤い血で多量の出血が2日ほど、その後2日間くらいで徐々に終わる。 といったものに変わりました。 短い多量出血時に生理痛はあるものの、以前とは比べものにならないほど軽減されました。 この変化はピル服用によるものでしょうか。それとも年齢的なものなのでしょうか。 また、生理開始日をどの時点と判断するべきでしょうか。微量の濁った出血が見られた日で良いですか? よろしくお願いします。


