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一つ疑問がありまして…

相談者:沖田るんさん(31歳/女性)

オトガイ舌骨筋の痛みを発祥させる首を鳴らす癖を10才くらいからはじめ、するたび首に違和感を覚えては、なぜか鳴らすのを一時やめられなくなり、その時は、苦しかったですが首を痛める程度でした。 年齢が増すごとに癖をやめたのに…満足行くまで…痛みが麻痺するまで反り返るのが増えてしまい、よくふらつくようになり、よく床に転げていまだに頭を激しくぶつけるようになりました。朝起きて気がついたら意識を失っていたことも数回あり、耳鳴りは常に鳴り、社会人になる前に視力も低下し、乱視が酷くなり…動悸や左足が心臓発作のように苦しむ日々も多々ありました。 めまいはその頃から、一週間に数回起きるようになり、社会人として10年働き続けましたが、吐き気や緊張性頭痛と首の後ろと前の張りつめた痛み、背中から足までの焼かれたような激しい痛みで仕事を失ったものの、脳脊髄液減少症にあるような割れるような頭痛や全身の痛みは慣れもあるのか、そこまでありません。不眠症も激しく、寝返りも自分の標準体重なのに重くて、顎も重くて、横になっても首の真ん中が激しく痛み、寝るとき苦労します。マッサージを受けても、最近は効かない日も増えました。それでも寝るときの方が楽ですが…。脳脊髄液減少症を調べる時には、割れるような頭痛や体の痛みが無い場合、無意味なのでしょうか?

相談者に共感!

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2013/12/16 02:12

いえいえ、そんな事は無いですよ。症状から疑うときは検査を行います、。髄液採取など検査自体はそれほど難しくはないですからね。  

2013/12/16 03:52