相談者:なつさん(30歳/女性)
今現在、ITPの持病がありプレドニン5mgを服用しています。
今月8/1より外陰部の恥丘に痒みがあり、そのうちに粘膜の部分も痒くなってきてしまったので、8/4に婦人科を受診しました。
内診をしカンジタ菌が少しいるとの事で膣洗浄をし、薬を入れて頂き、抗真菌薬の塗り薬を処方して頂きましました。
婦人科の先生によると、『夏は蒸れたりしますし、ステロイドを飲んでいる影響もあるかもしれませんね。
もう一度洗浄した方がよいので、また翌週にまた来てください。』との事でまた翌週受診をし、その頃には痒みもわりと治まっていて、内診をして頂いたところ医師より『治ってますね』と仰っていたので一安心でした。
ですがその後また、最近同じ恥丘部が痒くなり出してしまいました。
今のところ粘膜部は痒みもなく、おりものも通常です。
場所が場所だけにこの場合は、また婦人科を受診すべきか、皮膚科を受診するのかどちらが良いでしょうか?
また、この症状は再びカンジタの可能性があるのでしょうか?
つい最近、婦人科へ行きカンジタを治療したばかりだったので、こんなに早く再発してしまうものなのかなと思ったり、何か他の病気だったりするのかなと、思ってしまいます…。
お忙しい中、恐縮ですがどうかご回答よろしくお願い致します。


