相談者:じまのこさん(31歳/女性)
いつもありがとうございます。
3月に血尿、頻尿、排尿痛のため、泌尿器科を受診したら膀胱炎と診断され、抗生剤を飲みました。
昨日、同じ症状がでたので、同じ病院の泌尿器科を受診したら出血性の膀胱炎と診断され、抗生剤がでました。
2回とも尿検査の結果を受けてからです。
ただ、今回は診察が終わってからもう一度尿検査がありました。培養するそうです。それから一週間後もう一度受診することになりました。その際、スピッツに尿を入れて提出してから診察だそうです。
ちなみに今回の尿検査の結果は、
尿の濁り有、比重1.019、ph6.5、蛋白定性2+、糖定性-、ウロビリノーゲン定性Normal、ビリルビン定性-、ケトン定性-、潜血定性2+、亜硝酸塩定性2+、白血球定性3+、赤血球と白血球の数値は100HPF以上、扁平上皮細胞5-9、硝子円柱-、細菌3+、封入体細胞1-4HPF
でした。
質問ですが、前回はその後の診察や検査がなかったのに、今回は培養や一週間後の検査、診察があるということで、別の病気の可能性があるのか心配です。
一週間後の再検査は何のためなのか、今回の尿検査の数値からどんな状態なのか、解説のようなものが知りたいです。
細かくなってしまい、申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。


