相談者:くろさん(50歳/女性)
お忙しい中、ご指名させて頂きます。すみません。
今回は、遡れば、小さい頃からの私の問題点(劣等感?)を克服したく、再び投稿させて頂きました。
私は、小学生の頃は、何をしても害を及ばさないというか、居ても居なくても存在感の薄い影響力のない子供でした。
20代後半は、職場で重要な仕事を任されたりするようになりましたが、その頃でも、面倒な仕事を押し付けられているような感覚がありました。
結婚相手と決まった方も、私を都合の良い存在とみていて、愛情など持たれていないようでした。結局、その方とは、破談になりました。
それ以降、シングルの状態が続いております。
今回、この事を投稿致しました切っ掛けは、今、在職している会社の中でも、都合の良い存在とされている気がしてしまった事からです。
私が、何を意志表示しても、年下の上司からは、意味の解らない理屈を言われ、とりあってくれず、言いくるめられ、状況は依然として変わらず、改善しないまま。何の解決にもなっていません。
父方のおばさんや、いとこも先程、家に来ましたが、やはり、私は、どうでもいい存在、害を及ばさない存在としてみてるらしく、父母がいないと知ると、話をせず、そそくさと、帰っていきました。
そういう存在だと自覚せざる得ません。
さびしいです。虚しいです。
私の気持ちは、無視され放題。
たまには、私の気持ちを察してほしいです。


