相談者:まつさん(34歳/女性)
対象:女の子/2才9ヶ月
子供が鼠径ヘルニアの術前麻酔科、外科診察で先日主治医なる医師からは言われなかったものの、臍ヘルニアもある、と言われました。いわゆるデベソです、と言われて、確かに新生児の時からデベソでしたが、まさか治療の必要があると言われるとは思いませんでしたし、今まで散々いろんな小児科にかかったけど、健診ですら言われたことはありませんでした。ヘルニアなのでやはり良性で治せるということも理解できたのですが、女の子なので傷跡はどのくらい残るのか聞いたら、手術したのかな、とわかるくらいには残る可能性はある、と聞いてちょっと動揺しています。一般的にそんなに目立つものなのでしょうか?体格いいと目立つこともあるが娘は細身なので残らないとは思うがやってみないとわからない、と言われました。実際どうなのでしょうか?あと、麻酔科でもリスクの説明をするのはわかるのですが、悪性高熱症が文章や医師からの説明を聞いていてとても怖いと思いました。遺伝が多いと聞いたのでわかる範囲では両家の親族に麻酔を受けた人で悪性高熱症になった人はいないらしいのですが、既に亡くなっている人まで辿るとどうだったのかわかりません。手術よりも麻酔の方が怖いな、と思ってしまいました。手術は傷跡がどのくらい残るのか、麻酔は悪性高熱症もそうですがアレルギーなどの副作用によるショックなども心配です。考えすぎでしょうか。


